201810/21菊花賞G1京都

1着フィエールマン(ルメール)

直線少し狭いところがあり追い出しを我慢しました

3~4馬身前のエタリオウはスムーズに競馬してましたが

この馬のすごい瞬発力で届きました

2着エタリオウ(デムーロ)

直線息を入れたのですが勝ち馬の脚は凄かった

3着ユーキャンスマイル(武)

折り合えて春に比べて成長してた

4着ブラストワンピース(池添)

この馬も止まってないけど瞬発力負け

5着グローリーヴェイズ(福永)

不向きな流れでも頑張ってる、ポテンシャルは高い

6着タイムフライヤー(和田)

良い位置で進めれ直線は突き抜けると思った

8着エポカドーロ(戸崎)

ペースが遅く厳しかった

9着ジェネラーレウーノ(田辺)

主導権は取れたけど、突き放すのが理想。瞬発力勝負では厳しい

レース情報(JRA) - netkeiba.com